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1244枚の中の1枚で世界であなただけが保有する
Symbol Of PeaceのNFTが発行されます

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古賀賢治さんと代表作品
切手のコラージュ「平和の象徴」

古賀 賢治プロフィール

古賀 賢治(こが けんじ)は、日本の芸術家、グラフィックデザイナー、アートディレクター。長崎県生まれ。東京都在住。代表作ともいえる切手のコラージュ「平和の象徴」が、ニューヨーク国連本部のパーマネント・コレクション(永久保存)に日本人として初めて選出。「平和の象徴」は、小さな紙片の中に人と人を結びつける力を強く秘めた切手に、世界の平和を希求する想いを託したものです。

20世紀の世界各国の使用済み切手と、国連が過去40年間に発行した切手による作品(この作品のみオリジナル制作。他はすべてシルクスクリーンプリント)、それら合計8点のアート作品が国連郵便管理局によって永久保存されている。また、1994年、国連で開催された“自然災害軽減世界会議”の記念切手案が国連切手デザイン委員会の決定を経て、1994年に選出される。オリジナル絵画3点およびデザインを手掛けたその作品は、1995年、ニューヨーク、ジュネーヴ、ウィーンのそれぞれの国連より20世紀最後の国連記念切手として発行されました。

制作コンセプト

長年国内外でアートディレクターを務め、国連の切手や国連ニューヨーク本部永久保存作品を制作、国連難民高等弁務官事務所の支援団体やピースキーピングのアートに携わってきた。
今回の「NFTArt Symbol o fPeace」のビジネス展開はユニークだ。
先ず全国のアフェリエイターとしての力を持つ人たちをエージェントとして集め、DAO的要素が強い。投機性の強いネットワークビジネスと違い「世界の人権・環境」に興味がある人間にターゲットを絞っている。
長年国連の難民支援に携わってきた私のコンセプトはいたって分かりやすい。
世界で急増している難民。それも子供にターゲットを合わせた、国連難民高等弁務官事務所ならびにユニセフとの協働である。
日本国内では国連関係の情報はなかなか浸透しない。つまり情報の共有化に乏しい。マスメディアでの難民のニュースはほぼ日常の家庭には浸透して来ない。
そこで私が考えたのは「パブリックアートのシンボルである美術館」と「人権・環境問題に興味のあるアフェリエイター」の発掘である。
先ずは徳島県鳴門市にあるNFT鳴門美術館の館長山口大世氏とのコラボ。弱冠28歳の若き館長は天才的なNFT論者。如何に美術館が将来のNFTアートビジネスに必要か。
氏のアイデアは第一級レベルである。人権・環境に詳しいアフェリエイターは強力なKenjiKoga NFTARTの強力なビジネスパートナーとして君臨する。
世界でも初めてである美術館とアーティストのNFTアートの新しい世界。
今年一番のホットなニュースである。

ニューヨーク国連本部永久保存記念ポスター/アートディレクション・デザイン・コピーby 古賀賢治 Offset printing 75×106cm

Our gallery

KENJI KOGA
作品

アートコンセプト

「ここにある異なるカタチを持った異なる色たちは、地球上のあらゆる色、すなわち地球上の全ての人々を表す。 赤のラインは東西の関係。黒のラインは南北の関係。そして無色のラインは東西南北の新しい関係を意味する。自然災害を少しでも無くすための人の努力、そして国ごとの協力。それは自然災害に対しての「査定」「防止」「警告」というキーワードを忘れぬことで実を結ぶ。あと数年で幕を閉じる20世紀、そして、まもなくやってくる21世紀。そこには「崇高な人間性」というハーモニーが存在しなくてはならない」

日本人アーティスト、初の国連記念切手シートのデザインに起用される

国連郵政部は昨年「国連防災の10年」の世界コンペを実施し、日本人アーティスト古賀賢治のアート及びデザインを採用した。4連覇で一つの絵を表現し、ニューヨーク国連本部、国連ジュネーブ事務局、国連ウィーン事務局からそれぞれ異なった絵が採用され発行される。絵の題名は「我々には用意ができている」。今年5月23日から5月27日まで横浜で開催される「自然災害軽減世界会議」にあてたメッセージが全世界の人々にその会議の必要性を呼びかけている。

国際防災の10年

過去20年間に300万人の生命が自然災害により失われ、被害者の数は少なくとも8億人以上、直接被害額は約230億ドルにものぼる。(1987年国連資料)’84年全米アカデミーのF・Press会長がこの「国際防災の10年」の構想を提唱。’89年国連総会において1990年1月1日より「国連防災の10年」が開始されることが宣言される。

自然災害軽減世界会議

世界各国のこれまでの国際防災の10年にかかわる活動をとりまとめ、後半5年間の活動の方向性を定める為の会議。防災を中心とした国際協力を主題とした国連によるこれほどの規模の会議が行われるのは世界ではじめて。世界100ヵ国の委員会の代表及び専門家など約1000名が参加。期日1994年5月23日(月)~27日(金)神奈川県横浜市にて。

1993年5月7日。下記の作品、シルクスクリーン6点がニューヨーク国連本部に永久保存されました。

United Nations Poscal Administrations Parmanent Collection May 7Th,1993

平和の象徴

切手の持つ力は偉大だ。地球上でどんなに離れていようと、人の気持ちを伝えてくれる。
喜びも、怒りも悲しみも、人の心の中身を表してくれる。
いつの日か、切手と切手が手をつなぎ、そして世界中の人々が心をつないでくれたら、
怒りと悲しみは少しづつその影を小さくできる。
この紙でできた小さな体は、永遠に偉大な存在だ。

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First NFT Museum in Japan

日本初の
NFT美術館

「NFT鳴門美術館」は日本国内における美術品及びアート作品のNFT化の普及と発展を目指します。美術品及びアート作品の展示のみならず、アート作品に関するNFTの発行、審査、販売、流通が可能な日本初、日本唯一の美術館となりました。

国連永久保存「シンボルオブピース」の作者である古賀賢治先生と日本初のNFT美術館であるNFT鳴門美術館の館長山口大世氏による新潟スペシャルライブ講演会10月18日が開催されました。

国連永久保存「シンボルオブピース」の作者である古賀賢治先生と日本初のNFT美術館であるNFT鳴門美術館の館長山口大世氏による新潟スペシャルライブ講演会10月18日が開催されました。